"巨大迷路"に挑戦

"迷路"といえば大人でもワクワク、ドキドキする遊びで、遊園地の"巨大迷路"など好奇心の固まりのような子供たちは何の不安ももたずに入りたがるのに、大人は子供よりも人生経験が多いとはいえその限られた経験だけをもとに分析的に考えてしまうので、つい「迷って出られなくなるかもしれない......」と必要以上に尻込みしてしまうことが多いですよね。
ということもあって、一般に"迷路"遊びは余計なことを何も考えないで感覚だけをたよりにどんどん進んでいく子供の方が得意なようです。
多勢の人が集まるイベントでは、皆が持ち寄ったダンボール箱を使って"巨大迷路"を作って遊ぶと想像以上に盛り上がります。
まずダンボール箱に人が通れるくらいの穴を開けて、ガムテープで貼り合わせていろんな方向から手当たり次第どんどんくっつけて行き、出来上がったら外から絵を描いたり色をつけたりして楽しむこともできます。
自分達が作った空間で自分達が迷ってしまうのも、迷路作りの魅力の一つですね。
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ダンボール工作のススメは、管理人が情報や知識について調べました
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まずは、自分がこうしたい、こんな機能が欲しいっていうのを頭に入れて、長く使える本棚を作って欲しいなっ・・・
