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    <title>ダンボール工作のススメ</title>
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    <title>男の子の夢の結集&quot;秘密基地&quot;</title>
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    <published>2012-04-09T12:35:50Z</published>
    <updated>2012-04-21T12:36:14Z</updated>

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        <name>管理人</name>
        
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        <![CDATA[<p>男の子なら誰でも一度はあこがれたことのあるのが、"秘密基地"という言葉ではないでしょうか。</p>

<p>我が家の子供たちも小さい頃はよくレゴで遊んでいましたが、作るものと言えば秘密基地に戦闘機、戦車、レッカー車などばかり、また外では公園のベンチの裏に、石ころや棒きれ、落ち葉などを集めて「ここは僕らの秘密基地なんだ！」と得意そうな顔をして、大人から見ればただのおもちゃや、数人で集まって遊んでいるだけの場所に、"秘密"、"基地"というイメージを重ね合わせてわくわくするようなものを感じているようでした。</p>

<p>大人でも自分のお気に入りの喫茶店があったり、恋人同士が二人だけで会える場所をもったりするのもこれに似たようなものがあって、そこは他の人達には知られていない自分達だけの場所で、しかも元気を取り戻すことのできる豊かさのある場所となっています。</p>

<p>また、子供たちにはダンボールでつくる秘密基地も喜ばれます。</p>

<p>そこでは自分の体を隠すことができるために、おもちゃの人形が主人公となる秘密基地よりも、よりリアルで現実味を帯びているからです。</p>

<p>辛いことや悲しいことからまだ充分に自分自身を守りきれない子供たちにとって"秘密基地"の存在は、彼らの精神的強さや豊かさを育んでいくためのまさに"基地"でもあるような気がします。</p>

<p>そこで、大人はあまり口出しせずに子供の発想で自由に作らせてみましょう。</p>

<p>きっと大人以上にのびのびとした、本当の意味で子供の成長を促すような玩具となるはずです。<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ペットの運動不足解消のための&quot;遊具&quot;</title>
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    <published>2012-03-26T12:34:49Z</published>
    <updated>2012-04-21T12:35:29Z</updated>

    <summary>work243</summary>
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        <name>管理人</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.neostar-x.com/">
        <![CDATA[<p>大昔から人間は、木の実を採取したり獲物を獲得して食料を手に入れてきました。</p>

<p>けれども実際には自然は厳しく、人々は常に"飢餓"という危険にさらされて生きなければなりませんでした。</p>

<p>そこで長い年月を経て体の脂肪細胞は、いつ何が起こっても生命を維持できるように余ったエネルギーをすべて脂肪として体の中に貯えておくという能力をもつようになったのですが、現代のように好きなものを好きなだけ食べられるようになると、今度は"飢餓"に代わって"肥満"という危険がつきまとうようになりました。</p>

<p>「肥満は万病のもと」とも言われますが、最近では人間だけでなくペットの飽食や運動不足による肥満も問題になっています。</p>

<p>そして犬や猫の場合は10％～15％体重が増加するだけで体に悪影響が出てきますので、人間以上に運動不足にならないような心がけが必要です。</p>

<p>そこで、彼らが室内でも楽しみながら運動できるようなダンボールの"遊具"を作ってあげませんか。</p>

<p>まず、ダンボールはペットの体が入る程度の小さめなものを数個用意し、どのように組み合わせるか、どのような形にするかなどを決めたら、次はどこにどんな形の穴をあけて通路を作るかを考えていきますが、すっかり切り取ってしまわずに一部をくっつけたままにして扉状にしても面白いですし、おもちゃをぶらさげたり、絵を描いたり、色を塗ったりしてペットが何を好むかを試してみるのも楽しいです。</p>

<p>犬や猫は、人間が原色と感じるものがパステルカラー程度に薄くはなりますが色の違いは識別できるようですので、好きな色や嫌いな色があるかも知れませんね。<br />
</p>]]>
        
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    <title>段ボールとJISマーク</title>
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    <published>2012-01-04T10:02:38Z</published>
    <updated>2012-01-24T10:03:11Z</updated>

    <summary>work242</summary>
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        <name>管理人</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.neostar-x.com/">
        <![CDATA[<p>今や大概のものにJISがあるように段ボールにもJISがあります。</p>

<p>段ボールのJISを見てみますと、Z 01041は段ボール用語についてで、段ボール産業で使われる主な用語について規定しています。</p>

<p><br />
Z 0402は段ボールの接着力試験方法で、JIS Z 1516に規定する段ボールの成形された中しんの初段とライナーとの接着部の引き剥がし抵抗値を求める試験方法についての規定という極めて専門的なものです。</p>

<p>Z0403-1とは段ボールの平面圧縮強さ試験方法についての規定です。</p>

<p>また、Z 0403-2は段ボールの垂直圧縮強さの試験方法についての規定です。</p>

<p>Z 1506は外装用段ボール箱について、質量と内法寸法により使用する段ボールとその種別を規定しています。</p>

<p>JISはまだあります。</p>

<p>Z 1507は段ボール箱の形式についてで、外装用段ボール、内装用段ボールおよび付属類の形式についての規定とありますが、いささか専門的に過ぎる表現です。</p>

<p>Z 1516は外装用段ボール箱の製造に用いる段ボールについての破裂強さを基準に8種類を規定、とあります。</p>

<p>いずれの表現も極めてお堅い四角張ったものなのでこのように説明されてもなかなかピンときませんが、とにかく段ボールがJIS規格できちんときめられていることは私たちにとっての安心材料になります。</p>

<p>ただし、輸入される様々な商品や製品を入れた外国産の段ボール箱に関しては、このJIS規格は関係ありません。</p>

<p>しかし、大概の国にはJISに似た規格があるでしょうから、それほど大きな差があるとは思えません。</p>

<p>ところでJISとは何のことでしょうか。</p>

<p>一応調べましたので紹介することにします。</p>

<p>JISとは英語でJapanese Industrial Standardsの頭文字をとったものですが、日本語にすると日本工業標準となります。</p>

<p>JISは国家規格ですが、様々な産業分野別に細かく分けられていてそれぞれの分野別にアルファベットの1文字と原則として4桁の数字との組み合わせでの番号がついています。</p>

<p>ですから段ボールにはアルファベットのZがついているのです。</p>

<p>なお、2004年に工業標準化法が改正されたのに伴い2005年からJISに適合したことを示すJISマークの表示制度が改められています。</p>

<p>この改正によりJISマークのデザインも変更されたため2008年9月以降には旧式のJISマークは仕えなくなっています。</p>

<p>なおJISのAからZまでの分野を全部あわせると何と9000件を超えるJISが制定されているそうです。<br />
</p>]]>
        
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    <title>段ボールの歴史</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.neostar-x.com/610riyou01/work241.html" />
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    <published>2011-12-01T04:17:01Z</published>
    <updated>2011-12-20T04:18:03Z</updated>

    <summary>work241</summary>
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        <name>管理人</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.neostar-x.com/">
        <![CDATA[<p>段ボールはどのような歴史を持っているのかと調べましたら、19世紀にイギリスで開発されたとのことです。</p>

<p>ただし、正確な年は分かりません。</p>

<p>そして、何故段ボールが開発されたのかと言いますと、当時イギリスで流行っていた帽子のシルクハットをかぶる時の汗を吸い取るためでした。</p>

<p>ですから、最初はとても現在のような用途は考え付かなかったのです。</p>

<p>ところが段ボールはその後アメリカで包装用紙として便利だと言うことで使われだしたのです。</p>

<p>これはガラス製品の包装のためでした。</p>

<p>それが日本に伝わり、井上貞治郎と言う人が段ボールと言う呼び名をつけたのです。</p>

<p>19世紀のイギリスは世界中に羽ばたく王国で、圧倒的な経済力と軍事力を持っていましたから、様々な工業的な開発が進んだのです。</p>

<p>そして、1853年にはアメリカのペリー提督が黒船で浦賀に来て、江戸幕府に日本開国をせまりましたから、段ボールの原型が日本に入ってきたのはその後でしょう。</p>

<p>そして、1868年に日本は明治維新で新しい国として出発しました。</p>

<p>さて、井上貞治郎は段ボールの実用新案を取って強固な段ボールの開発に成功したのですが、それは1909年ですから、20世紀に入ってからと言うことになります。</p>

<p>井上貞治郎は日本の段ボールの父と言われていますが、現在日本で有名な紙器会社を設立しています。</p>

<p>井上貞治郎は高等小学校を卒業して、1895年に神戸で働きはじめて、中国料理店やパン屋、石炭屋などの職業を転々としてから、1905年に満州（今の中国）へ旅をしました。</p>

<p>そして、1909年に日本へ戻り、東京で会社を興して国産の段ボール紙を技術的に完成したのです。</p>

<p>ですから段ボールの父と呼ばれているのです。</p>

<p>井上貞治郎は自分の哲学として、金のように固い意思と真心と間（時間）を大切にしたそうです。</p>

<p>つまり固い意志をもって誠心誠意、時間をかけて仕事をするということなのでしょう。</p>

<p>その哲学は今でも井上が創立した会社の社是になっているとのことです。</p>

<p>話は飛びますが、当時飛ぶ鳥を落とす勢いだったイギリスは現在では経済的にかなりの苦境に立たされていますから1世紀の100年は世界地図を塗り替えるような長い時間だと感じさせられます。</p>

<p>そして、井上が実用新案を取った段ボールもその後の改良で今では様々なものが出ていますから、人間の技術革新の早さには驚かされます。</p>

<p>現在ではプラスチック段ボールなどもありますから、これからも段ボールの歴史は塗り替えられていくのではないでしょうか。<br />
</p>]]>
        
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    <title>ダンボール　すべり</title>
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    <published>2011-11-17T12:23:17Z</published>
    <updated>2011-11-24T10:55:12Z</updated>

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        <name>管理人</name>
        
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        <![CDATA[<p>ダンボールで行う遊びと言えば、やはり「ダンボールすべり」が一番有名なのではないかと思いますね。</p>

<p>「ダンボールすべり」と言うのは、ダンボールをお尻の下に敷いて「芝生でできている坂の上から滑り降りること」で、子供から大人まで誰でも簡単に遊ぶことができるものとして人気があります。</p>

<p>ダンボールすべりは、ダンボール一枚あれば誰でも楽しむことができますが、「すべりのスピードを調節したい」などの希望がある人は「紐」「ガムテープ」などを使って工夫すると良いと思います。</p>

<p>ガムテープはダンボールが破けてしまった時の補強をすることができますし、紐は体を大きく傾け、早く滑りたい時に役立つので、「滑り方を工夫したい」と考えているなら持っておいて欲しいアイテムですね。</p>

<p>ダンボールすべりは、大人も無心になってやることができるものですので、子供と一緒に色々工夫しながら楽しんでみて欲しいです。</p>

<p>将来子供が大きくなった時、その子供に引き継げる様な遊びにしたいですね。<br />
</p>]]>
        
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    <title>ダンボール　おもちゃ箱</title>
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    <published>2011-11-08T12:22:45Z</published>
    <updated>2011-11-24T00:43:16Z</updated>

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        <name>管理人</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.neostar-x.com/">
        <![CDATA[<p>ダンボール工作で一番簡単なものと言えば、やはり「おもちゃ箱」なのではないでしょうか。</p>

<p>おもちゃ箱は、箱の側面にボール紙や色紙などを貼るだけで簡単に作ることができますので、「おもちゃ箱を作りたい」と考えている人は一度挑戦してみて欲しいと思いますね。</p>

<p>おもちゃ箱は子供が小さいうちしか使いませんし、プラスチック製のものを購入しても「すぐに壊れてしまう」「買い替えばかり」などトラブルも多いので、ダンボール製の箱を利用するというのはとても賢い選択だと思います。</p>

<p>ダンボールでおもちゃ箱を作るなら、表面に子供が好きなキャラクターを書いてあげたり、好きな色で塗ってあげたりすると喜ばれるのではないかと思います。</p>

<p>また、子供が使うおもちゃ箱なのですから、子供と一緒に楽しんで作ってみるのも良いのではないでしょうか。</p>

<p>自分が作ったおもちゃ箱なら、子供たちも喜んで「おもちゃのお片づけ」を楽しんでくれるかもしれませんよ。</p>

<p>子供と一緒にぜひおもちゃ箱を作ってみて欲しいと思います。<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ダンボール　洋服収納</title>
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    <published>2011-10-24T12:22:10Z</published>
    <updated>2011-11-24T00:42:48Z</updated>

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        <name>管理人</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.neostar-x.com/">
        <![CDATA[<p>ダンボールを、洋服収納の為の箱として使用している人が多いことをご存知でしょうか。</p>

<p>洋服は季節によって着る物を変えなければなりませんが、その季節に使用しない洋服たちをダンボールに収納することで、片付けることができるのです。</p>

<p>ダンボールは耐久性に優れている上、頑丈で滅多なことでは型崩れなどをしませんので、「洋服を収納することができる箱が欲しい」と考えている人にはぴったりなのではないかと思います。</p>

<p>洋服収納のダンボールはどんな形でも良いですが、たくさんの洋服を収納するのであれば「できるだけ大きめのサイズ」を用意すると良いのではないでしょうか。</p>

<p>洋服も「パンツ」「シャツ」「スカート」など、仕舞うものによって箱を分けると楽に収納することができると思いますよ。</p>

<p>ダンボールは、古くなれば簡単に処分することができますので、「洋服を収納する箱が欲しい」と考えている人は利用してみて欲しいですね。</p>

<p>ダンボールを使って、快適な生活をしていきましょう。<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ダンボール　片付け</title>
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    <published>2011-10-17T12:21:32Z</published>
    <updated>2011-10-26T15:17:27Z</updated>

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        <name>管理人</name>
        
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        <category term="610riyou01ダンボールの利用" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.neostar-x.com/">
        <![CDATA[<p>ダンボールといえば、片付け用の箱として使用することができるのをご存知でしょうか。</p>

<p>片づけが苦手な人、物を捨てるのが苦手な人はたくさんいると思いますが、こういう人は「片付け用の箱」をひとつ用意しておくと便利です。</p>

<p>片付けのポイントは「何をどこに仕舞うか」「どう物を分別するか」になりますが、片づけが苦手という人は「それすらできない」と言うことも多く、結果的に「どこに片付けていいか解らない」と言うことになってしまいがちです。</p>

<p>だからこそ、「何でもポイポイ入れることができる片付け用の箱」をひとつ準備しておき、そこに物を収納することで綺麗にしてしまうのです。</p>

<p>ダンボールは、紙を貼るだけで綺麗な箱になりますし、何ならダンボール製の引き出しや大きな箱も販売されています。</p>

<p>古くなったらリサイクルゴミとして捨てることができますので、とても便利だと思いますよ。</p>

<p>片づけが苦手な人は、ダンボール製のお片づけボックスを用意してみて欲しいです。<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ダンボール　小物</title>
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    <published>2011-10-03T12:19:35Z</published>
    <updated>2011-10-26T15:17:06Z</updated>

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        <name>管理人</name>
        
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        <category term="610riyou01ダンボールの利用" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.neostar-x.com/">
        <![CDATA[<p>ダンボールで、小物を収納することができる箱を作ってみませんか？</p>

<p>ダンボールは「物を発送する時などに使用する箱」というイメージが強いものですが、これだけの理由でダンボールを使うのは勿体ないと思いませんか？</p>

<p>ダンボールは頑丈で耐久性に優れ、その上カッティングなど工作しやすいというメリットがありますので、「自分が欲しいと思っていたアイテムを簡単に作ることができるもの」でもあります。</p>

<p>実際、ダンボールを使って作ったアイテムを公開しているサイトはたくさんありますので、それを見ると「私も作ってみたい」という気持ちになるのではないかと思います。</p>

<p>ダンボール工作で一番お勧めなのは、子供用の引き出しや棚など「子供の為のアイテム」なのではないでしょうか。</p>

<p>子供の洋服は年齢を追うごとに大きくなっていくものですので、最初に購入した棚や机が使えなくなってしまう...という事も多々あるのではないかと思います。</p>

<p>こういう小物入れの様なものを、自分で作ってしまいませんか？</p>

<p>誰でも簡単にできるダンボール工作、楽しんでみて下さい。<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ダンボール　組み立て</title>
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    <published>2011-09-15T05:58:48Z</published>
    <updated>2011-09-25T05:59:22Z</updated>

    <summary>work235</summary>
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        <name>管理人</name>
        
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        <category term="510tyuui01ダンボール工作の注意点" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.neostar-x.com/">
        <![CDATA[<p>ダンボール工作の醍醐味と言えば、やはり「組み立て」でしょう。</p>

<p>ガムテープや糊を使って、思い思いの作品を仕上げていく、これはどんな時に工作してもドキドキしますよね。</p>

<p>ダンボール工作には、最初に頭おいていたものとできたものが違っていたり、最初の予想を良い意味で裏切る様な作品ができたり、予想できない楽しみがあります。</p>

<p>だからこそ、子供ばかりでなく大人も一緒に楽しむことができるのですね。</p>

<p>ダンボールの組み立てをしてみたいと言う人は、家の中で余っているダンボールを利用して色々な物を作ってみて欲しいと思います。</p>

<p>ダンボールハウスなら家に余っているダンボールで簡単に作ることができますし、そこに紙を貼ったり絵を描いたりすれば、立派なお城や家を完成させることができるはず。</p>

<p>子供と一緒に試行錯誤しながら、色々な工作＆組み立てを楽しんでみて欲しいと思います。</p>

<p>大人が一緒に楽しむことで、子供もダンボール工作の面白さに気づき、ワクワクしながら組み立てをしていくと思いますよ。<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ダンボールとガムテープ</title>
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    <published>2011-09-02T04:07:18Z</published>
    <updated>2011-09-21T04:07:50Z</updated>

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        <name>管理人</name>
        
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        <category term="510tyuui01ダンボール工作の注意点" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>ダンボール工作と言えば、絶対に欠かすことができないのが「ガムテープ」です。</p>

<p>ガムテープはダンボールとセットになっている様なもので、ダンボールを組み立てる時は必ずこのダンボールが必要になります。</p>

<p>ガムテープはダンボールをしっかりとくっつける事ができる上、工夫次第でダンボールに模様を描くことも可能ですので、様々な使い方ができるアイテムとして絶対に利用したいですね。</p>

<p>ガムテープにも色々な種類があり、最近は「布テープ」が人気の様ですが、よほど高い接着力を求めない限りは普通のガムテープで良いでしょう。</p>

<p>しかし、ガムテープ部分にも絵を描きたい！という場合は布テープの方が描きやすいと思うので、ぜひとも布テープを利用してみて欲しいですね。</p>

<p>また、透明のテープも販売されていますので、工作をできるだけ綺麗に仕上げたい場合はこちらのテープを利用してみて下さい。</p>

<p>作る物に合わせて、上手にテープを変えながら工作をしていくことができたら良いですね。<br />
</p>]]>
        
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    <title>ダンボール　クレヨン</title>
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    <published>2011-08-22T04:03:02Z</published>
    <updated>2011-08-29T04:03:42Z</updated>

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        <name>管理人</name>
        
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        <![CDATA[<p>ダンボール工作と言えば、自分の好きにデザインを考えたり、イラストを描いたりして楽しむことができるという魅力があります。</p>

<p>工作の中でも、自分の好きにイラストを描くのは「仕上げ」の状態であり、もっとも楽しみな時間なのではないでしょうか。</p>

<p>そんなイラストを描くために必要な道具と言えば、「マジック」「ペン」「クレヨン」「色鉛筆」などになる訳ですが、ここでは「クレヨン」をお勧めしたいと思います。</p>

<p>色鉛筆は、ダンボールに直接描くと「色が薄い」「良く見えない」などの問題が発生することがあり、ダンボール工作には向いていないのではないかと思います。</p>

<p>ペンは濃くかけるので便利だと思いますが、ダンボールのクラフト紙の色が透けると「全体的に色が暗く見えてしまう」という可能性がありますので、こちらもお勧めできません（画用紙などを貼った上から描くのはまた別ですが）。</p>

<p>しかしクレヨンは、ダンボールの上からでもハッキリ絵を描くことができる上に、ダンボールの色に負けることがありませんので便利だと思いますよ。<br />
</p>]]>
        
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    <title>ダンボールとボンド</title>
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    <published>2011-08-02T03:59:39Z</published>
    <updated>2011-08-11T04:00:17Z</updated>

    <summary>work232</summary>
    <author>
        <name>管理人</name>
        
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        <![CDATA[<p>ダンボール工作を楽しむ時、用意しておいた方がいいもののひとつに「ボンド」があると思います。</p>

<p>ダンボールは糊でも簡単にくっつけることができますが、厚いものだと糊では不十分だと思いますし、ガムテープは見た目が良くありません。</p>

<p>ボンドは見た目こそ白いですが、乾けば透明になりますので、「綺麗に工作したい」と考えている人はボンドを使用すると綺麗に仕上げることができると思います。</p>

<p>ボンドは本当に綺麗にくっつけることができますし、誰でも簡単に扱うことができるので、「ダンボール工作をしたい」と考えている人は絶対に用意しておいた方が良いです。</p>

<p>また、細かい部品についても、ボンドなら「より協力にくっつけることができる」というメリットがありますので、「凝ったものを作りたい」と考えているならボンドは用意しておいて損はありません。</p>

<p>ただし、折り紙などを付けるならボンドよりも糊などの方が良い場合もありますので、この限りではありません。<br />
</p>]]>
        
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    <title>ダンボール　はさみ</title>
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    <published>2011-07-19T05:42:46Z</published>
    <updated>2011-07-19T05:43:10Z</updated>

    <summary>work231</summary>
    <author>
        <name>管理人</name>
        
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        <![CDATA[<p>ダンボールをカットする為に必要なアイテムと言えば、やはり「ハサミ」でしょう。</p>

<p>厚いダンボールをカッティングするなら「カッター」が一番良いと思いますが、薄くてすぐに切れてしまう様なタイプのものなら、ハサミで簡単に切ることができます。</p>

<p>幼児がハサミを使用するのは危ないので大人がついていてあげた方が良いと思いますが、あまり小さなお子さんだったら大人が切ってあげた方が良いでしょうね。</p>

<p>ハサミは、大人が使うなら大き目のものを用意すると、ダンボールをカッティングし易くなって良いのではないかと思います。</p>

<p>小さなハサミだと力を入れにくいので、厚さによってハサミを使い分けた方が楽に切ることができるのではないでしょか。</p>

<p>子供の場合は、ハサミを使うのが危ない時は「薄い紙しか切ることができないハサミ」を使用すると良いのではないでしょうか。</p>

<p>大人がダンボールを切っている隣で、ダンボールに貼る為の色紙などを切ってもらうのが良いかもしれませんね。<br />
</p>]]>
        
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    <title>ダンボールの飾りつけ</title>
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    <published>2011-06-09T12:17:45Z</published>
    <updated>2011-06-09T12:18:15Z</updated>

    <summary>work230</summary>
    <author>
        <name>管理人</name>
        
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        <category term="410shihanh段ボールと市販品" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>ダンボール工作で楽しい作業と言えば、やはりダンボールを組み立てたり、色々と飾り付けたりすることではないでしょうか。</p>

<p>ダンボールは、「物を収納する」など便利な側面がある一方、子供たちの工作グッズやおもちゃとしても人気があります。</p>

<p>幼稚園や保育園などでは、行事の展示品に「ダンボール工作」を取り入れ、子供たちにダンボールを使った工作をさせることが度々あります。</p>

<p>ダンボールはスーパーから無料で貰ってくることができますし、厚さも色々なものがあるので、薄いものを選べば十分に工作に使用することが可能です。</p>

<p>ただのダンボール箱に、色のついた画用紙を張り、シールをペタペタ貼るだけで、子供にとっては「特別な箱」になることは間違いありません。</p>

<p>おもちゃ箱程度なら誰でも作ることが可能ですので、家庭でダンボールを使って簡単な工作をしてみてはいかがでしょう。</p>

<p>シールを選んだり、親と一緒にペンで模様を描いたり、それだけでも楽しい作業になること間違いなしだと思いますよ。<br />
</p>]]>
        
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